芸能人はつらいよ。

2009 年 11 月 11 日

クレアラシル

カテゴリー: Articles — geinou @ 3:01 PM

生誕100年を迎える松本清張の名作を映画化した「ゼロの焦点」の女性限定試写会が11月10日、都内の試写室で行われ、主演の広末涼子がトークショーに出席した。

戦争の傷跡が残る昭和30年代を舞台に、ひとりの男の失踪事件を通して、自らの生き方を貫こうとする3人の女性の生きざまを描いた重厚な社会派ミステリー。広末は、見合い結婚したばかりの夫(西島秀俊)に失踪される貞淑な妻・禎子を演じている。

事件のカギを握る“赤いコートの女”にちなみ、赤い服で来場したファン42人を前にした広末は、「皆さん、電車に乗るのに抵抗なかったですか?」と目をシ ロクロ。そして、「私は赤い服って一着も持っていないんですけれど、いいですね! 私もトライしてみようかな」と話すなど終始ご機嫌だ。

客席からの質問に答える形式のトークショーとなったこの日、「見合い結婚をどう思うか」と聞かれた広末は「チャンスがあれば」と色気を見せるひと幕も。「とても素敵でした」と絶賛された衣装については、「昭和の女性はモダンでおしゃれ。当時の服を再現するためにイギリスから生地を取り寄せて採寸して作ったのですが、ウエストはすごく絞られているし、スカートはすごくタイトで……当時の女性はしとやかでしなやかだったのでしょうね」と話した。さらに、「私は走るシーンなどもあってスカートを破いてしまったので、スリットを入れてもらいました」と明かし、笑いを誘っていた。

クレアラシルのCMかわいかったな~

かなり昔だけど。

2009 年 10 月 8 日

女子アナも大変だよ・・・

カテゴリー: Articles — geinou @ 3:41 PM

今年4月に入社したフジテレビの新人アナウンサーの、
松村未央(23)と山中章子(あやこ=23)が、今月スタートの、
深夜番組の司会を務めることになり、松村アナは
「ミオパン」で”パン”シリーズの5代目を襲名し、山中アナは、
「アナ★バン!」を担当するそうです。

「ミオパン」松村アナは「不安もありますが、
楽しみの気持ちの方が大きいです。
たくさんの方に楽しんでもらえるよう頑張ります」と挨拶。
10分番組で、日替わりのゲストにさまざまな質問を投げて、
トークを繰り広げる。

「アナ★バン!」の山中アナは、エナメルのミニスカートに、
赤いブーツというコスプレで登場。
番組初代の椿原慶子アナ(23)が着用したピンポンパンの、
お姉さん風衣装で、座り方を気にしながら・・・
「こんなに恥ずかしいとは思わなかった。
どうやって慣れていけばいいのでしょうか」と、
顔を赤らめたと言う事です。

「ミオパン」は12日スタート(月~木曜深夜0・35)。
「アナ★バン!」は11日(日曜深夜0・35)。

記事では、いまはヒヨッコの2人もいずれは、
局を背負って立つ人気アナになるかも。 と結んでいました。

2009 年 9 月 2 日

最近、気になるモデルさん。

カテゴリー: Articles — geinou @ 8:47 PM

雑誌系を含めた女性ファッション・モデルって、タレントに転身したり、兼業したりする人も多いけれど、自分的にはいまいち。

痩せすぎ、背高すぎはしょうがないとしても、男っぽい?!、トークがなっていない。歌、、目もあてられない。演技は???だったりして。

ただ、押切もえさんは、がんばっていて、知性と節度も感じますが。
あとは赤丸急上昇中の佐々木希さんが、どうなるか?動向を注目。

逆に、先日の西野カナちゃんのイベントに出ていた、歩くんとゆっきーみたいな男性モデルの方が、将来性はあるのかもしれない。
見た目、浮ついたところはまるでなかった。

最近、気になるのは、有村実樹さん。

昨日、NHKの釣りの番組でお父さんとルアーフィシングに挑戦していましたが、ナチュラルで、派手なところはないキレイな人と言う印象でした、、が、夜の「踊るさんま御殿」ではイメージが一変。
マイナーなDAIGO☆STARDUST時代から、DAIGOが憧れの人と言うことで、一緒に出演する、そのDAIGOを意識してか、気合、入りまくりのメイクと髪型と服装。
番組の最後にはDAIGO☆STARDUST時代の曲を、DAIGOとルンルン気分?で歌っていました。
この天然ぶりとイメージの落差がイイ。

とにかく見るたびに印象が違うというのは魅力。
「恋愛では誰にも負ける気がしない。でも油断すると、ダメなんです。」
とチョー強気な発言に対して、さんまさんも、苦笑しながら、「君なら許す、、。」

もともと人気モデルさんなので、歌も唱ってます。イマイチですが、、。(これでも最大限のお世辞。笑)

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2009 年 8 月 25 日

真相やいかに

カテゴリー: Articles — geinou @ 8:19 PM

SMAPが司会を務めるバラエティ番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ)に出演した女優・石原真理子の”トンデモ発言”が物議をかもしている。

石原は、「今までのゴタゴタから一新したくて」との理由から”石原真理”に改名して登場。今後の女優活動にも意欲的な姿勢を見せていたが、ベストセラーとなり映画化もされた自叙伝『ふぞろいな秘密』に話が及ぶと、にわかに信じがたい発言が飛び出したのだ。

同著では、石原と有名タレントなどとの交際歴が赤裸々に綴られ、結婚した玉置に至ってはDVがあったことが詳細に語られている。その内容につい て石原は、「実は私、書いていないんです」と仰天発言。さらに「普通は5回、6回と書いたものの直しのやり取りがあるのに、私の場合は『時間がない』と言 われて、過去週刊誌で報じられた男性の名前が本になってしまった」「今まで私は目の前で平気で嘘をついたり、自分を騙したりする人がいるはずないと思って いたんです」という言葉も出てきた。

25日には、この発言がスポーツ紙やネットニュースでも取り上げられ、ちょっとした騒動に。しかし、石原は『ふぞろいな秘密』出版直後には自ら 記者会見を開いて宣伝に精を出し、同書が売れたおかげで本人も多額の印税を受け取っている。それをいまさら「自分は書いてない」「騙された」といわれて も、常識的に考えると信じがたい。

『ふぞろいな秘密』を手がけた双葉社の担当編集者に話を聞いた。

「今回の発言には驚いています。石原さんは、自ら何度も原稿やゲラをチェックしていますし、当然ながら出版にあたり契約書も交わしています。それなのに、弊社への事実関係の確認もなく、なぜあのような放送がなされたのか、フジテレビに確認しているところです」

どうも、石原の発言はもとより、その発言を鵜呑みにして、双葉社側に事実確認もせずに報道したフジテレビに対しての不信感が強いようだ。事情に詳しい出版関係者はこう語る。

「今回、フジテレビ側は、石原を出演させるにあたって、一度は双葉社に相談しているんです。そのとき、双葉社の担当者から、”『ふぞろいな秘密』 の内容に言及するなら、事前に確認させてください”と念を押していたらしいんですよ。以前にも、同書をめぐる石原の不用意な発言がトラブルを起こしていま すからね。フジテレビはそれを無視した上に、『自分は書いてない』などという重大な発言の裏を取らなかった。バラエティ番組だからといって許されることで はなく、双葉社にとっては信用問題にかかわりますからね」

テレビ業界では、昨年11月、日本テレビが『バンキシャ!』の中で、元建設会社役員による「岐阜県職員が裏金づくりをしている」という虚偽証言 をそのまま放送するという大失態を演じ、同局社長が引責辞任をするという事態まで引き起こしている。くしくも、この虚偽証言放送事件を受け、日テレによる 検証番組が23日に放送されたばかりだ。

「『バンキシャ!』事件に対して、厳しい勧告をしたBPO(放送倫理・番組向上機構)も、今回の『SMAP×SMAP』の件には重大な関心をもっ ているといわれています。そもそも、『ふぞろいな秘密』を出版するまでの過程は、双葉社の協力の下、フジテレビも取材をしてましたからね。それなのに”面 白ければいい”と石原の発言を垂れ流して……。双葉社は、フジテレビや制作協力として参加しているジャニーズ事務所に対しても、厳しい手段に出る と思いますよ」(同)

それにしても、いくら『SMAP×SMAP』の視聴率が最近は振るわないからといって、こんな客寄せパンダ的なスキャンダル女優をゲストに招か なければならないとは……。ちなみに、16日に放送された『とくばん』(TBS系)には、SMAPメンバーの全員が出演しながら、7.0%(ビデ オリサーチ/関東地区)という低視聴率を叩き出している。今回の「虚偽証言」騒動は、テレビ界におけるSMAPの迷走ぶりを象徴しているかのようだ。

メル友
セフレ
家出少女 掲示板
出会い 掲示板

でも、名誉毀損で訴える人も居ないでしょう。

今の芸能界の一部だけど。

芸能界もドーピング検査を導入してはどうでしょう?

2009 年 7 月 28 日

さんま、『アメトーーク!』乱入でテレ朝に14年ぶり出演

カテゴリー: Articles — geinou @ 2:13 PM

お笑いタレントの明石家さんまが、8月6日放送のバラエティ番組『アメトーーク!』(テレビ朝日系)にサプライズゲストとして出演することが27日まで にわかった。VTR出演はあるが、さんまが同局系の番組に本格出演するのは、実に14年ぶり。司会の雨上がり決死隊をよそに、さんまの“マシンガントーク ”が炸裂。雨上がりの2人を「ほとんどさんまさんの話じゃないですか……」と呆れさせた。

セックスフレンド
セックスフレンド

今回の放送は、雨上がり決死隊の芸能生活20周年記念として、20年間の軌跡が放送されることになってはいたが、さんま出演の話を事前に聞かさ れていなかった2人。“何も知らない”宮迫博之は、「大物が来てくれると思ったけど、寂しい感じ」と冗談を飛ばす余裕をみせていたが、彼らの目の前に用意 された巨大BOXからさんまが登場すると、あまりの驚きでひざから崩れ落ちた。

さんまが司会を務める『痛快!明石家電視台』(大 阪・MBS系)で、長年に渡り雨上がりと共演していることから息もバッチリ。さんま自ら、自身の20年も振り返るマシンガントークの連続にあっという間に 時間は経過。トークが半ば強制終了という事態に肩を落とす2人をよそに、さんまは「俺、また来るわ。この番組があと10年やって(雨上がり決死隊がコンビ 結成)30周年の時に」とご機嫌で“再会”を誓い合った。

『アメトーーク! 雨上がり決死隊20周年記念~雨上がり決死隊ふたりでトーク~』は、8月6日後11時15分より放送。

2009 年 7 月 24 日

47分のマシンガントーク

カテゴリー: Articles — geinou @ 6:40 PM

お笑いタレントの明石家さんまが、24日放送のバラエティ番組『森田一義アワー 笑っていいとも!』(フジテレビ系)の人気コーナー「テレフォンショッキング」にゲスト出演した。約1年ぶりに同コーナーに出演したさんま。通常は後0時 20分前後で終了する同コーナーを大幅に延長し、後0時47分まで得意の“マシンガントーク”を全開。今や貴重となった司会のタモリとの2ショットで会場 を盛り上げた。

お笑いコンビ・南海キャンディーズ・山崎静代からの紹介で同コーナーに登場したさんまは、ポスター持参で登場し「これ貼って下さい」とタモリに お願い。何かの告知ポスターかと思いきや、そこにはムササビの写真が……。「何これ? あなたムササビやるの?」とタモリに尋ねられたさんまは、「どうしたら(ムササビ)出来るんですか! これは僕が小学校6年生の時に捕まえたムササビですよ!」と自信満々に説明。怪訝な表情を浮かべるタモリに、さんまは「何で告知じゃないとダメなの!? 誰のポスターでも貼ってるじゃないの!!」と反論し会場を盛り上げた。

さんまは、1984年から94年の10年間に渡り同番組の金曜日レギュラーとして出演。タモリとのフリートークコーナーは「テレフォンショッキ ング」に次ぐ同番組の名物コーナーとして親しまれた。当時、生放送にも関わらず遅刻で番組を何度も欠席していたさんまにタモリは「マンホールから地底人が 出てきたとか、とんでもないウソついてたよね」と迫ると、「ホンマにいたんだからしょうがないでしょ」と“逆ギレ”し、自身に非がない事を強調した。

放送時間ギリギリまでしゃべり尽くしたさんまは、お友達紹介で同期の島田紳助に電話。電話に出た紳助は「お前しゃべり過ぎ……」とあきれ返っていた。

Hello world!

カテゴリー: Articles — geinou @ 6:37 PM

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